2010年07月28日

日記 明治時代の話

最近になって、国立栄養研究所の調べった結果から1日3回の食事がススメられました。当たり前となっている1日に3回の食事をするようになったのは最近のことです。明治時代には給食もなく、役所に勤務する官吏たちは江戸時代からあるような腰弁当をもって仕事に出勤していました。そのため腰弁などと呼ばれていました。また明治初期の学校では昼食を提供していなかったので、生徒と教師たちは弁当もって授業を受けていました
  


Posted by ゆかちゃむ at 11:58